2026年 07月 16日(木)13:00
【報告】チャレンジドガールズクライミングスクールを開催しました(神奈川・横浜)
6月7日(日)、6月28日(日)、7月12日(日)に、クライミングバム横浜にて「チャレンジドガールズクライミングスクール」を開催しました。全3回を通して8名(内、視覚障害3名、四肢障害2名、知的・発達障害3名)にご参加いただきました。
バムの参加者は皆パワフルで元気いっぱい!
毎回2時間のスクールを思いきり登って沢山落ちて楽しみました!!
初回は色々な壁、色々な課題にチャレンジし、2回目には気に入った課題やハマった課題に何度もトライする姿がみられました。
今回は3回目で最終回ということで、皆グレードをどんどん上げてチャレンジしていました。
「今日は全部ゴールまで登れた!」
「前回落ちちゃったけど今日は最後まで行けた!」
「5.11aを初めてオンサイトできた!」と収穫も山盛りだったようです。
強傾斜の課題が好きな参加者は、今回も最初は垂壁で登ったあと傾斜エリアで沢山トライする姿がみられました。
難しそう……でもやってみよう!!これが何より嬉しいです。
たった3回のスクールですが、最終回には初回よりも果敢に上を目指す皆の姿に、その成長に、すごいなぁ!と思わずにはいられませんでした。
夏前のスクールは今回で終了となりました。
夏の間は7月29日・8月22日の体験会のみの開催となります。
また9月に元気に会えるのを楽しみにしています!!
本企画は、「障害のある女性の自立支援を目的としたクライミングプロジェクト」の一環として「プレー・アカデミー with 大坂なおみ」から助成を受け、NPO法人モンキーマジックにより運営されています。プレー・アカデミーは、ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団、ナイキと大坂なおみ選手が連携し、生涯を通じて恩恵があると証明されている遊びとスポーツを、現代社会に根付いているジェンダー格差を埋めるのに役に立つエンパワメントツールとして活用し、女の子の生活に変革をもたらすことを目的としています。 詳細は https://playacademynaomi.com/ja/ をご覧ください。
【活動の様子】
2026年 07月 16日(木)12:00
【報告】発達知的障害のある若者のクライミング指導を担当しました(7月)
発達障害など心身の障害のある子ども・青年に対して、野外活動などアクティビティを通して支援を行う「プチ冒険倶楽部」。モンキーマジックでは倶楽部のクライミング部の指導を担当させていただいています。
7月11日(土)は、Dボルダリングプラスリード立川(東京都立川市)にてトップロープクライミングを行いました。参加者は、発達障害の青年6名とパートナー5名の皆さんでした。
プチ冒険倶楽部でのクライミングは5年以上継続してきています。立川の当ジムにはオートビレイ機のついた壁があり、約1年ぶりに訪れて登りました。今回は参加者のある青年の心の成長を大きく感じられる回となりました。
この青年はクライミングも上達して、ルートになぞってどんどん難しいルートに挑戦するようになってきました。その中で登れないものがあると悔しくて、何度でも何度でもとにかく登ろうとする様子がありました。悔しいことは大切ですが、やみくもに続けて登っても、やっぱり登れず感情のコントロールができなくなるという悪循環になることもあります。そのため、できなさそうなルートを促すのも指導者としては慎重に行っています。
今回はオートビレイ機でのクライミングをしている時に、どうしても登れないルートに出合ってしまいました。オートビレイなので指導者がビレイをしてそこだけ乗り越えることもできません。2回連続で登り「一回休憩しよう」と青年に声をかけると「嫌です!」と3回目を登り始め、やはり同じところで落とされて降りてきました。もう一回行こうとしたところ「次に登りたい○○ちゃんも待ってるよ。一回休憩しよう」と声をかけると、ハッとした顔をして次の人にバトンタッチすることができました。しかも、一緒にどこで登れなかったかを後ろから壁全体を見て確認をし、休憩をしてからの次のトライで見事に登りきることができたのでした。
障害特性でこだわりが強く出てしまうことのあるこの青年が、上手に気持ちの切り替えができたこと、しかも友達が待っていることがきっかけになったのは、彼自身がクライミング活動とその仲間を大切にして継続してくれた一つの成長だと感じました。
参加者の皆さん、ビレイサポートに駆けつけてくれたボランティアさん、Dボルだリングの皆さん、ありがとうございました。モンキーマジックは、クライミングを通じてプチ冒険倶楽部のメンバーの冒険と可能性を広げるお手伝いを継続して行っていきます!
モンキーマジックは、クライミングを通じてプチ冒険倶楽部のメンバーの冒険と可能性を広げるお手伝いを継続して行っていきます!
▪️プチ冒険クライミング部の活動に関するブログ記事はこちら
https://note.com/npomonkeymagic/n/n44577e3ed48e
【活動の様子】
2026年 07月 15日(水)16:00
【報告】障害のある子もない子も一緒に楽しむ交流型クライミングイベント「第25回モンキッズ」を開催しました
7月11日(土)に、東京・立川市のDボルダリングプラスリード立川にて「モンキッズ」を開催しました。当日は子ども10名(内、視覚障害1名)が参加してくれました。
今回は、夏休み直前スペシャルとして10メートルほどの高い壁を安全のためのロープをつけて登る、ルートクライミングに挑戦しました。
まずはロープを支えるビレイヤーとの掛け声などのお互いの安全を守る大切なルールを確認し、登り始めました。登り始めるとみんな、とにかく登る登る。降りてきたら「次、ここ!」という感じで休みなく登る姿に、また他の人も刺激され、「登る登る!」が充満していました。
後半になり、ここで3‐4人のグループを伝えて、グループで「今日自分が登った様子」「残りの時間で挑戦したいこと」を発表しあいました。その中で、「アイマスクをして登りたい。ガイドよろしく!」という話し合いがされたグループもありました。5.12台に手を出してみるグループもいました。残念ながら途中で登れなかったのですが、自分で決めたいい挑戦をしてくれていました。
今回は、お引越しでモンキッズが最後の参加となる仲間も2人いました。中心になってくれている仲間です。寂しいですが、東京のモンキッズは他のメンバーが盛り上げていきます!また会える日、一緒に登れる日を楽しみにしているよ!引っ越し先でもモンキッズ始めたら教えてね!
ご参加いただき、ありがとうございました。
次回のお知らせ→
次回の「モンキッズ」は、2026年8月29日(土)に東京都四ツ谷のEverfreeで開催します。
クライミングが初めての方も経験者も、どなたでも大歓迎です!皆さんのご参加を心よりお待ちしております。
<モンキッズ詳細はこちら↓↓↓>
https://www.monkeymagic.or.jp/magic/monkids
◇モンキッズとは
私たちモンキーマジックが2012年から行なってきている障害のある人もない人も一緒にクライミングを楽しもうと主催してきた「交流型クライミングイベント」の子どもバージョンがコンセプトです。
◇モンキッズの様子、参加した子どもの声
https://www.youtube.com/watch?v=a3I8Sektgto
※本イベントは、独立行政法人青少年教育振興機構「子どもゆめ基金」の助成をいただき、NPO法人モンキーマジックが運営しています。
【活動の様子】
2026年 07月 13日(月)14:30
2026年 07月 13日(月)11:00
【報告】練習会@ベースキャンプ入間を開催しました。
7月11日(土)、クライミングジム ベースキャンプ入間にて練習会を4名の参加者(うち視覚障害4名)で開催しました。
「ビレイも積極的に行いたい」「目隠しでのトライをがんばる」など目標をもち、それぞれ課題に集中して取り組む一日となりました。
当日ははじめて練習会に参加していただいた方もいらっしゃり、普段の交流イベントとは違った、トライに集中して練習する雰囲気も感じていただけたかと思います。
この練習会は、主に障害のある方々からの「イベントやスクール以外でもっと登りたい!」というご要望に応え、障害者クライミングに興味のある方を対象に室内で開催しています。
技術指導を行う指導者はおりませんが、ご自身のクライミング上達の機会として、ぜひご参加ください。
【活動の様子】
2026年 07月 09日(木)19:00
【申し込み開始】チャレンジドガールズクライミングスクール体験会のお知らせ
モンキーマジックが主催する、障害のある女性の自立支援を目的としたクライミングプロジェクトのチャレンジドガールズクライミングスクール。
現在参加者の多くがリピート参加されていることもあり、このたび初参加の方向けに、体験会の開催が決定しました!
体験会はガールズスクールに参加したことがない方限定。
普段は3回1セットのスクールですが、体験会はお試し1回限りでお気軽にご参加いただけます。
少人数でのんびりおしゃべりしながら、自分のペースでロープクライミングにチャレンジしてみませんか?
ロープで安全確保しながら登るので、着地の心配もありません。
お友だちとご一緒のご参加も大歓迎!
開催場所や体験時間にバリエーションがありますので、詳細確認のうえお好みの回にお申し込みください。
みなさまのご参加お待ちしております!
[概要]
○対象
障害(視覚・身体等)のある女性で、ガールズスクールに参加したことがない方
○日付と場所
7月29日 クライミングバム横浜
8月22日 Dボルダリングプラスリード立川(階段をくだる必要あり・エレベーター無し)
各日2回開催
○参加費
500円(保険代)
詳細はモンキーマジックHP/講座詳細をご確認ください↓↓↓
https://www.monkeymagic.or.jp/school/girls-school
お問い合わせ
info@monkeymagic.or.jp
本企画は、「障害のある女性の自立支援を目的としたクライミングプロジェクト」の一環として「プレー・アカデミー with 大坂なおみ」から助成を受け、NPO法人モンキーマジックにより運営されています。プレー・アカデミーは、ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団、ナイキと大坂なおみ選手が連携し、生涯を通じて恩恵があると証明されている遊びとスポーツを、現代社会に根付いているジェンダー格差を埋めるのに役に立つエンパワメントツールとして活用し、女の子の生活に変革をもたらすことを目的としています。 詳細は https://playacademynaomi.com/ja/ をご覧ください。
【活動の様子】
2026年 07月 09日(木)16:30
【報告】第10回全国交流型クライミングイベント運営スタッフ月例ミーティングを開催しました
7月6日(月)、全国各地で交流型クライミングイベントを運営するスタッフの皆さんとともに「第10回全国交流型クライミングイベント運営スタッフ月例ミーティング」を開催しました。
本ミーティングは、意見交換・悩み相談・情報共有を目的に、定期的に開催しているものです。
今回は、全国6地域(甲斐モンキー〈山梨〉、越前Dinoモンキー<福井>、桃モンキー〈岡山〉、出雲スサノオモンキー〈島根〉、やまぐちBUCHIモンキー 〈山口〉 、いよモンキー〈愛媛〉からご参加いただきました。
自己紹介と近況報告を行ったあと、スポーツの世界ではセーフガーディングポリシーを取り入れることが世界的な潮流となっていることや、子供・障害者などの社会的弱者を守り、クライミングイベントを進めていく上で、 モンキーマジックとしてセーフガーディングポリシーを策定した背景について共有しました。
未然にトラブルを防ぐこと、安心してクライミングに取組めることを目的としてセーフガーディングを作成したことを伝え、参加者が安心安全にスポーツに取り組める環境を整えていることを強調しました。
また、SNSをどう活用してイベントの広報や報告をしているかについて新規立ち上げ地域から質問があり、既存地域の運営スタッフとの意見交換が行われました。
このように気軽に意見交換や質問のできるアットホームな場として、月例ミーティングを活用していってほしいと思います。
今後もこのような場を継続的に設け、全国の仲間と連携しながら、インクルーシブな社会の実現を目指して取り組んでまいります。
<各地域の交流型クライミングイベント開催日>
モンキーマジックホームページ最下部に全国各地域で開催されている交流型クライミングイベントの日程を確認できるカレンダーを追加しました!ぜひそちらをご確認ください。 ぜひご都合が合えば、ご参加ください!
<各地域の詳細はこちら>
https://www.monkeymagic.or.jp/magic/monkey-japan
【活動の様子】
2026年 07月 09日(木)16:00
【報告】チャレンジドガールズクライミングスクールを開催しました(東京・錦糸町)
6月6日(土)、6月20日(土)、7月4日(土)に、東京都江東区にあるベースキャンプ錦糸町にて「チャレンジドガールズクライミングスクール」を開催しました。全3回を通して12名(内、視覚障害9名、下肢障害1名、知的・発達障害1名、その他の障害1名)小学生から大人まで幅広い年代にご参加いただきました。
今回は初参加が1名、その他はこれまでのガールズにも継続して参加してくださっている方々で、回を重ねるごとに成長した姿や、新たな目標に挑戦する様子を見ることができました。
全3回を通して、参加者それぞれが自分の目標を持ち、その達成に向けて前向きに取り組む姿がとても印象的でした。
最終回では新しくセットされたルートにも積極的にチャレンジし、自分の目標に向かって何度も挑戦する姿がありました。
登りはじめは思うように動かない体も、目の前の壁に向き合って一手ずつ登っていくうちに強張りがとれるようで、次第に体がのびのびと動くようになったり、難しい箇所を越えられるようになったり、体を動かす気持ちよさを存分に味わっている様子でした。
また、年代や経験の異なる参加者同士が自然と応援し合い、お互いの頑張りを称え合う場面も多くあり、そこにガールズスクールの良さがある!と言ってくださる参加者もおられました。
時にはお菓子交換や趣味の話に花が咲き、クライミングを通して交流を深めながら、それぞれが自分のペースで挑戦を楽しむ充実した3回のスクールとなりました。
チャレンジドガールズクライミングスクールは8月は一休み。
初参加の方を対象とした体験会2回(7月29日・8月22日)の実施を予定しています。
通常開催は次回9月から!お楽しみに!
本企画は、「障害のある女性の自立支援を目的としたクライミングプロジェクト」の一環として「プレー・アカデミー with 大坂なおみ」から助成を受け、NPO法人モンキーマジックにより運営されています。プレー・アカデミーは、ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団、ナイキと大坂なおみ選手が連携し、生涯を通じて恩恵があると証明されている遊びとスポーツを、現代社会に根付いているジェンダー格差を埋めるのに役に立つエンパワメントツールとして活用し、女の子の生活に変革をもたらすことを目的としています。 詳細は https://playacademynaomi.com/ja/ をご覧ください。
【活動の様子】
2026年 07月 06日(月)17:00
【サポートグッズ】ROKX(ロックス)×モンキーマジックのコラボ商品!タフで動きやすい仕様で「M.M コーデュラクライムプロパンツ」が新登場!
NPO法人モンキーマジックと、クライミングウェアブランド「ROKX(ロックス)」は、高い耐久性とストレッチ性を兼ね備えたCORDURA(コーデュラ)混ツイル生地を使用したコラボ商品、「M.M コーデュラクライムプロパンツ」を発表します。本商品の売上の一部は、障害者クライミング普及活動に充てられます。
▼ 商品のご購入・詳細はこちらから
https://www.monkeymagic.or.jp/support-goods#anchor_rokx
<M.M コーデュラクライムプロパンツ>
立体裁断によるクライマー向けの仕様でありながら、障害のある方にも穿きやすく考案されたデザインが特徴のクライミングパンツ。
これまで細身スタイルだった「M.Mクライムプロパンツ」から、ワタリを3.5cm大きく変更し、余裕のあるシルエットへとアップデートしました。
タフでありながらストレッチ性にも優れたCORDURA混のツイル生地を採用し、製品染め加工による自然な色合いと優しい肌触りで、街使いでも違和感のないルックスに仕上がっています。
股下のガゼットクロッチやウエストのウェビングベルトといったROKXの定番機能により、穿き心地のよさと圧倒的な動きやすさを両立。フロントジップには上下から開閉可能なWジップを採用してやや股下深めに配置しているため、クライミングハーネスやバックパックのウエストベルトを外さなくても、下側からスムーズに操作が可能です。
さらに、上肢などに障害のある方でも着脱しやすいよう、ウエストの両サイドにアクセサリーコードを配置しました。このコードはキーホルダーを取り付けるディティールとしても活躍します。また、内側のポケット袋布には、視覚に障害のある方でも判別しやすいよう着色された生地を使用するなど、ユニバーサルなこだわりが詰まっています。
デザイン面では、左太もも部分にモンキーマジックのロゴを刺繍、バックポケットにはROKXとモンキーマジックの両ロゴを配置。ベルトにはモンキーマジックのタグライン「NO SIGHT BUT ON SIGHT!」を印字しています。日常のお出かけから本格的なアウトドア、クライミングまで、幅広く活躍してくれる一着です。
カラーはサニーサージ(ベージュ)、アースクレイ(ブラウン)、チャコールの3色展開。ROKXオフィシャルストアをはじめ、全国の取扱店で販売します。
【商品詳細】
* 商品名:M.M コーデュラクライムプロパンツ
* 価格:¥17,380
* カラー:SUNNY SAGE(ベージュ) / EARTH CLAY(ブラウン) / CHARCOAL(チャコール)
* サイズ:S / M / L / XL
* 素材:綿79%、ナイロン15%、ポリウレタン6%
* 原産国:中国
▼ 商品のご購入・詳細はこちらから
https://www.monkeymagic.or.jp/support-goods#anchor_rokx
【活動の様子】
2026年 06月 27日(土)17:00
【進捗報告】「交流型クライミング」が拓く共生社会の可能性:びわこ成蹊スポーツ大学×NPO法人モンキーマジック共同研究
びわこ成蹊スポーツ大学とNPO法人モンキーマジックの共同研究に向けて、2024年10月〜2025年3月にかけて実施いたしました「交流型クライミングイベントの社会的意義解明のためのアンケート」へのご協力、誠にありがとうございました。
皆さまからいただいたアンケートをもとに、現在、学術論文としての発表に向けて鋭意取り組んでおります。
・論文として発表されることの意義とは?
論文は、専門家による第三者審査(査読)を経てはじめて世に出ます。
個々の「回答・感想」にとどまらず、「専門家が認めたデータと根拠」として、交流型クライミングの社会的意義を広く世の中に示すことができるようになります。
モンキーマジックの活動が共生社会の実現にどのように貢献しているのか(またはどんな課題があるのか)、それを客観的な言葉で語れるようになる、非常に重要なステップとなります。
改めて、ご協力いただいたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。
現在は2027年の論文公開を目指して準備を進めております。
引き続き、どうぞあたたかく見守って応援していただけますと幸いです。
なお、2025年8月24日に開催した「20周年感謝祭」では、本共同研究の中間報告もご紹介いたしました。
当日の発表内容は、以下のレポートからご覧いただけます。
<20周年感謝祭 開催レポート>
「交流型クライミング」が拓く共生社会の可能性 共同研究結果報告(2025年8月24日)
https://20thanniversary.monkeymagic.or.jp/#page-8
【活動の様子】